ブエルタ・ア・エスパーニャ2012のハイライトを見た影響と
涼しさも手伝い、昨晩は50km少々のライドw
土日の脂肪燃焼に成功かな?
新潟市中央区のかんだ整骨院です。自転車大好き治療家です。お天気の良い日は自転車ツーキニストとして活躍(笑)『フルクラム』とは『支点、中心力、支柱』なる意味です。この様な医療人に成るべく日々精進します。
2012年9月4日火曜日
2012年9月3日月曜日
2012年9月1日土曜日
SPECIALIZED S-WORKS ROAD 2012
現在履いている、シマノのSPD-SLシューズは無知で買った為
足のむくみを考えずにサイズを決めてしまい
むくみが取れるとシューズの中で足が遊んでしまう
決定的な問題がありまして、一年間ほぼ毎日の使用でクタビレテ来た事もあって、こちらに交換!
SPECIALIZED S-WORKS ROAD 2012
先日の来阪時、ラビットストリート 江坂店にて購入。
ボチボチ2013年モデルが出るとの事でかなりお安くGETしました。
なんと¥10950引き!
サイズ41はブラックしかなかったですが、無問題!
履いた時のホールド感が抜群に良いです。
以下webサイトから抜粋
ロードシューズの理想像を塗り替え続けるS-WORKS。SPECIALIZEDで最も軽く、最も剛性に優れたBody Geometryシューズ。プロのレースライダーや最高の性能を求めるライダーに、このうえないフィット、快適性、効率性を提供。
- 新しいSL2 FACTカーボン製ソールに左右非対称の設計とTorsionBox構造を採用。スペシャライズ随一の軽さと剛性を実現したソール。剛性係数13.0
- アウトソールにフル装備したBG機能とSLフットベッドの組み合わせにより、ホットスポットを減らすと同時に膝と足のアライメントを改善
- ウーブンスチールレースを採用した軽量で微調整可能な新しいBoa® S2 Snapが、すばやい調整とダイナミックなフィットを実現。ダイヤルを締める際は左右とも前方向に回転
- 2つの独立したBoa®ダイヤルにより、それぞれのゾーンに最適な形でクロージャを調整可能。トップダイヤルは足首からかかとまでを下向きに固定し、ミッドフットダイヤルはアーチと足前部にフィット
- サーモボンドを採用したミニマルデザインの合成素材アッパーにより、軽量性と耐久性、きわめてしなやかなフィットを実現
- 着脱が楽なオープンバック式レースガイド
- 交換可能なヒールラグに内部埋め込み型のボルトを採用し、安全性を確保
- シマノSPD-SL、ルック、タイム、スピードプレイに対応する3本ボルトクリートパターンを採用
- 重量: 約223g(片足42サイズの場合)
自転車ツーキニスト2012-83
8月の月間走行距離 1196.95km
目標の1000km達成!
夜ライドの距離を増やしたアドバンテージのおかげですね。
今日から9月!今月も目標達成目指して頑張ります。
目標の1000km達成!
夜ライドの距離を増やしたアドバンテージのおかげですね。
今日から9月!今月も目標達成目指して頑張ります。
2012年8月31日金曜日
SPEEDPLAY ZERO TITANIUM ベアリング交換
SPEEDPLAY ZEROの標準ベアリングはイマイチ評判が良くありません。。。
特にハメ殺しのニードルベアリングは相当
そこで、取り付けてしまう前にmade in japanのベアリングに交換です。
ベアリングは
DDL-1370ZZ
DDL-1360ZZ
HK1010
を、ネット通販で入手しました。
ロックタイト剤で止まっていて相当固いです。
そこで、半田こてを用いてビスを熱して外します。
しか~し、ここでトラブル発生!
左ペダルは簡単にトルクスビスが外れましたが
右ペダルが相当固着しているらしく、いっこうにゆるんできません(涙)
若干イライラモードで無理やり『エイッ!!!』
案の定、なめてしまいました(爆)
途方に暮れるとはまさにこの事。。
自動車関係に勤めている後輩にお願いして後日外してもらいました。
ありがとうm(_ _)m
トルクスビス外すと、シャフトからボディが外れます。
問題のニードルベアリングを外します。
ニードルベアリングはCリングでハメ殺しになっていますので
千枚通しや画帖などの先が鋭利なもので無理やり外します。
片方を抑えてもう一方でこじりますので
2ヶあった方が良いですね。
全バラです。
外してみて解ったんですが。すでにシャフトに研磨されたような傷がありました。。
どんだけ適当?
シールドベアリング、ニードルベアリングとも案の定の精度で
こちらで用意した物の方ががより良く回ります。
ベアリングを入れ替え、グリスアップして、完成!
Oリングがあるため、どうしても渋い感じで回りますが
交換前は最初から新品にも関わらず、『ゴリゴリ』言ってたので、
渋さはまったく無問題です。
このたびの改造はいのまたの自転車レース参戦ブログさん
の記事を参考にさせていただきました。
ありがとうございます。
追伸
ペダルは常に強い力が掛かります。
しかも、ニードルベアリングの交換はハメ殺しで外すことを最初化から推奨されておりません。
万が一の際の保証は確約されませんので自己責任でお願いいたします!
2012年8月30日木曜日
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